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イボの意図

ウイルス性のイボの治療記録。小学生の頃からイボに悩まされ、治療しては再発の繰り返し。長年イボに悩んできたので、同じ悩みを持つヒトの参考になればと思い治療記録をつけています。液体窒素、レーザー治療、ブレオマイシンでの治療を行いました。画像付きでUPしているので、グロ画像ご注意ください。

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き、きくーーー

焼きが甘いと思ったので、やはりここはずっと見てもらってた院長の時間に行くしか無いと思い、院長診療の時間へ。 院長はやはりイボに向かうスタンスが違う。 他の医者は、イボを見て、数十秒液体窒素噴射して終了。 しかし院長は、私の汚い足に顔を近づけてイボを凝視、そして、野菜の皮むきみたいなやつで、不要な皮膚を削る! 硬くなった皮膚を削り、イボの幹部がなるべくむき出しになった状態で、液体窒素噴射!!! お、お、おおおおおお、、、、、い、いたぁぁぁぁーい!! 最初、いけるかな?と思いきやドンドン痛くなってくるこのかんじ・・・そう、そうそうこれ! 若干痛みを引きずりつつ、これはちょっと効きそうだなという手応えを感じました。 この治療二日後の画像です。 ちなみに長い間ひきずってた親指のほうは、レーザー治療のあとの皮膚が硬くなって角質化してます。 ブレオマイシン注射で治療したところは綺麗にとれたけど、レーザー治療のところはちょっと痕がのこってるし、皮膚が硬いし、これは・・・もうやろうとは思わないな。。

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